「山犬物語」を読んで

おさよはどうなってしまったのかなあと心配した。けれど読んでいくうちに、おさよはお母さんに、お米やシカの肉をわたしていたのを知って安心した、私は、おさよは山犬だったんだなと思いました。おさよは、山犬になってお母さんと佐吉をいつまでも見守っているんだと思いました。とても感動しました。

              京都府小学三年  前田やよい

〇人間の思いを超えた、いのち、自然の強さ、優しさ、温かさ、それと繋がっているということのありがたさを温かい言葉によって深く胸にしみこみました。

              宮城県  東 義輝

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